neko : 簡単な話なのでさくっと制作。というかプロット数行から始めてもそれなりに収まってくれるものですねえ。……普段もこのくらいでつくってしまうかしら? (2010/06/03 06:12:11)
neko : そういえばcogito ergo sumを試しに検索してみたら、「cogito, ergo sum」と出てくるのが多いようですね。ま、この辺は当時のことを優先で。藍衣ならきちんと調べられそうだし。 (2010/06/03 06:14:49)
neko : 自分で改めて見てみて、他に公開してるやつとの差が一目瞭然なことに気付くorz えーと、『藍衣にとっての愛の置き場所』の後日談ということで! (2010/06/03 06:23:47)
neko : 忘れてました。重要なこと。急ぎで付け足しにきました。この作品内では「デカルトって間違ってる」みたいな扱いをされていますが、当時の時代とかをもっと調べると彼の業績というのがきちんと出てきます。そこまでは今回は使わないということで。 (2010/06/03 09:40:44)
neko : 多村暁さん、ご指摘ありがとうございます。ブラジル、確かに「ポルトガル語」となっているみたいですね(ただ元のポルトガル語とは違ってるはず)。私の知人とかは他の国にも伝わりやすいスペイン語の方を使用するので勘違いしていたようです。修整しておきますね。 (2010/06/06 01:30:59)
neko : 語学の堪能な友人に確認してみました。「ブラジルポルトガル語」は元のポルトガル語ではないそうです。むしろ他の南アメリカ諸国がスペイン語で混ざってしまっているので、スペイン語の方が交流しやすいとのこと。ただブラジルの人口が多いので現在の日本では「ポルトガル語」=「ブラジルポルトガル語」となっているそうです。高校の教科書などでもポルトガル語となっているようなのでこちらの方にしておきます。 (2010/06/06 02:01:08)
neko : あれ、コメント切れちゃってる? 最初はきちんと写ってたのに。再投稿。 (2010/06/06 13:26:48)
neko : さらにブラジルの言語について詳しく教えてもらいました。が、量が多すぎて書ききれず。簡略化:歴史的にポルトガル領とされたことも一つの要因とのこと。ただし実際にはブラポル語(と言うらしい)とスペイン語は半々で地域が分かれているそう。地図での分布も確認。ただ国としては「公用語はポルトガル語」としているそうです。私とか友人は元のスペイン語やポルトガル語を勉強しているので、ブラジルの言葉はポルトガル語ではないと判断していました。正しくは「ブラジル語」、「ブラポル語」だそうです。 (2010/06/06 13:29:15)
neko : 今度はきちんと表示された模様。最初の投稿は今朝の7時過ぎでした。削除しちゃいましたけど。 (2010/06/06 13:31:11)
neko : いやいや、よっしー。さま。その通りなのでまったく問題なしですw ハイデガーのSein unt Zeitを大学三年生のときにドイツ語で読まされたことを思い出しました。嫌な――じゃなかった、よい思い出です。あ、ちなみに私も理系出身。 (2010/06/09 08:42:20)
neko : そういえばよっしー。さまのコメントを見つけて返事をしにきたついででなんですが――ドイツ語、ラテン語と来たので、次はギリシャ語かなあとか思ってて、政治学と絡めた話が何となく思いついているのですが――また語れるのが藍衣くらいしか思いつかなくて断念中です……。 (2010/06/09 08:51:30)